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社協フェスタ&わいわいタウン帯広2015を開催しました
2015.11.05 Thursday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -
 

【日時】 平成27年8月2日 午前10時〜午後3時

【場所】 帯広市グリーンプラザ

 

好天に恵まれた8月2日(日)、多くの方の参加のもと、社協フェスタ&わいわいタウン帯広2015開催されました。

この事業は、社会福祉協議会と帯広ボランティア連絡協議会が、地域福祉事業やボランティア団体の活動紹介を通じて地域福祉活動に対する関心を持ってもらい、地域福祉の向上を目指すことを目的に開催しています。 

この日は、オープニングセレモニーから始まり、「稲田小学校・緑丘小学校合唱部」総勢36名の明るい歌声が会場を盛り上げました。

社会福祉事業功労者の表彰東日本大震災風化させないために「あの日を忘れない」をテーマにした写真展の開催や、「誰のための帯広、これからの爐泙繊蹐鼎りは」をテーマに川北 秀人氏(IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 代表)を講師に招き、私たちが住むこれからの帯広市のまちづくりを学ぶための取組みについての講演会を開催しました。








1階イベント(手話体験・お茶の間わいわいくらぶ・共同募金ブース)

 1階は、帯広手話サークル「手と手」みなさんによる【手話体験】のブースがあり、ゆび文字やあいさつなどの犲袁叩蹐鮨閥瓩亡兇犬討發蕕,真剣な表情で学ぶ親子の姿もありました。

 また、地域交流サロンのブースでは、お茶の間わいわいくらぶのスタッフのみなさんが、来館したみなさんがホッと一息つける空間づくりをしてくださいました。秋桜の会のスタッフによるかわいい″小物作りコーナーには、多くの参加者が立ち寄り、館内をまわってちょっと疲れた時に冷たいお茶とおしゃべりで皆さんくつろがれていました。

 昭和22年からのポスター展示には、赤い羽根共同募金の歴史と、懐かしさを感じていただけたのではないでしょうか。







2階イベント(救急応急手当法・ふまねっと体験・バルーンアート・折り紙体験・フェルト小物作り・手作り雑巾・ふきっ子・風車・コマ作り・ことばの発達相談会・介護予防体操・車いす体験・視覚障がい者の疑似体験)

 

2階の各ブースでは、子どもたちの笑い声と、歓声があちこちの部屋から響いていました

 緊張しながら動物や剣などをつくるバルーンアート、昔懐かしい風車やコマ作り、慣れない手つきで針と糸を持ち、ひと針ひと針丁寧に雑巾をつくる爐佞っ子"体験。

最初は、親子で興味を持ち一緒に作った風車とコマ作り、親御さんにとっては、なんとなく懐かしく感じたおもちゃ。真剣な眼差しで作品を作る参加者の姿が印象的でした。

 普段の生活ではあまり目にすることのない、救急法のブースでは親子で参加している姿が多く見られ、実際に経験することでこのような活動の必要性を肌で感じ取ってくれていたようでした。

 ネットを踏まないように1マス1マス足元を気にしながら歩くふまねっと体験など、スタッフの皆さんの笑顔と汗が輝いていました!

地域包括支援センターは、介護予防認知症の予防や理解の普及・啓発のための『介護予防体操』を開催し、多くの方が参加されておりました。


  









1階ロビー・正面玄関での模擬店には、フランクフルト、わたあめ、どん菓子、ポップコーン、いも団子、焼きそば、ヨーヨー釣りなど子供たちに人気の品物や、昔なつかしいお菓子が用意され、行列ができるほど、にぎわっていて、ほぼ完売となりました。
 また、福祉施設・団体の作品や、野菜が豊富に品揃えされ、皆さんはお気に入りの品物を購入されておりました。




社協フェスタ&わいわいタウン帯広2014 パート6
2014.09.24 Wednesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -
  2階イベント(子ども向けイベント・救急応急手当法・デコパージュ・ディスコン・ふまねっと体験・バルーンアート)

 

2階の各ブースでは、子どもたちの笑い声と、歓声があちこちの部屋から響いていました

 緊張しながら動物や剣などをつくるバルーンアート、慣れない手つきで針と糸を持ち、ひと針ひと針丁寧に雑巾をつくる爐佞っ子″体験。

最初は、子供たちが興味を持ってコースタを作っていましが、気が付くと親と子一緒になって机に向かい、真剣表情で作品をつくるお父さんやお母さん、それを横目に楽しくにぎやかに犧酩福蹐鮑遒襪子さんの姿印象的でした。

 普段の生活ではあまり目にすることのない、救急法や手話のブースでは親子で参加している姿が多く見られ、実際に経験することでこのような活動の必要性を肌で感じ取ってくれていたようでした。

 ネットを踏まないように1マス1マス足元を気にしながら歩くふまねっと体験、初めての体験するディスコンでは、ディスコンを投げる爐舛ら加減″に苦労している参加の皆さんとボランティアスタッフの皆さんの笑顔と汗が輝いていました!











社協フェスタ&わいわいタウン帯広2014 パート5
2014.09.24 Wednesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -
 

1階イベント(手話体験・お茶の間わいわいくらぶ・共同募金ブース)

 

 1階の各ブースでは、真剣な表情で親子での参加を頂きました。

 帯広手話サークル「手と手」みなさんによる【手話体験】のブースがあり、ゆび文字やあいさつなどの犲袁叩蹐鮨閥瓩亡兇犬討發蕕い泙靴拭

 また、サロンのブースでは、お茶の間わいわいくらぶのスタッフのみなさんが、来館したみなさんがホッと一息つける空間づくりをしてくださいました。秋桜の会のスタッフによるかわいい″小物作りコーナーには、多くの参加を頂き、館内をまわってちょっと疲れた時に冷たいお茶とおしゃべりで皆さんくつろがれていました。

 昭和22年からのポスター展示には、赤い羽根共同募金の歴史と、懐かしさを感じていただけたのではないでしょうか。









社協フェスタ&わいわいタウン帯広2014 パート4
2014.09.24 Wednesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -

【日時】 平成26年8月24日() 1000分〜1500

【場所】 グリーンプラザ1階 

 

1階ロビー・正面玄関での模擬店には、フランクフルト、わたあめ、どん菓子、ポップコーン、ミートパイ、ぶっかけうどんやスーパーボール、ヨーヨー釣りなど子供たちに人気の品物や、昔なつかしいお菓子を用意し、行列ができるほど、にぎわっていて、ほぼ完売となりました。

また、福祉施設・団体の作品や、野菜の品揃えが豊富にあり、お気に入りの品物を購入していただきました。

東日本大震災復興支援を目的として、岩手県宮古市社会福祉協議会様と宮城県など今も継続的にボランティア活動を行なっているボランティアさんのご提供をいただき、物産展と写真展と2011.3.11の当時のDVD放映を開催しました。物産展では宮古市の特産品のいかせんべい、三陸鉄道オリジナルエコバック、ラスク、シフォンケーキ、塩サイダーなど266品(約67,000円相当)を6業者さまより仕入れ、皆様にご購入頂きました。また、この未曾有の大震災を風化させないために、「あの日を忘れない」をテーマに開催した被災地写真展DVD放映では、来館者の皆様の目に留まり、多くの人達が、足を止め、悲惨な光景から復興に向けての現地の人達と宮古市社会福祉協議会職員が支えあっている姿や、現在の風景など見ていただき、復興・支援の進行状況や、人との絆について考えて頂けるキッカケとなるよう開催いたしました。










 
社協フェスタ&わいわいタウン帯広2014 パート3
2014.09.24 Wednesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -

【日時】平成26年8月24日(日)10151145

【場所】帯広市グリーンプラザ 2階 軽運動室

  「介護予防体操をやってみよう!」〜リハビリ師とレッツ体操〜

 

2階の軽運動室では、地域包括支援センター帯広市社会福祉協議会が認知症予防・介護予防の一環として「介護予防体操をやってみよう!」〜リハビリ師とレッツ体操〜を行いました。

今年度は、医療法人社団刀圭会(アメニティ帯広)より講師として職員5名を招き、タオル体操などを取り入れた介護予防体操や運動などを行いました。

介護予防事業参加者や地域住民の方々など総勢77名が参加され、「来年も参加したい」「楽しかった」などの声が寄せられました。

昨年以上に多くの方に参加いただき、介護予防に対する市民意識が着々と高まっていることを感じました。午後から同会場で行われた「ふまねっと(帯広ふまねっとの会)」にも引き続き多くの方が参加されていました。

 

地域包括支援センターでは、介護予防や認知症の予防や理解の普及・啓発のためにも、来年度も趣向を凝らしたメニューを考えていきますので、ぜひご来場ください。


 

 

講師のみなさんのあいさつです。


 

講師のお手本を見ながらウォーミングアップ

 


みなさん真剣に取り組んでいます!

 

タオルを使って筋力アップ!!

 

ズンドコ節に合わせて

 
社協フェスタ&わいわいタウン帯広2014 パート2
2014.09.24 Wednesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -
 

【日時】平成26年8月24日(日) 13時00分〜14時30分

【場所】グリーンプラザ1階 集会室

 

 初めての試みとして、「ボランティアモデル指定校の実践発表」を行いました。

 今年度、ボランティアモデル校に指定されている12校の中から、「帯広緑園中学校」」「帯広第五中学校」「帯広第八中学校」と2年続けて協力いただいた「帯広農業高等学校」の4校に、発表をいただきました。

生徒のみなさんから、地域の清掃活動・花壇作り高齢者や障がい者との交流リサイクル活動など、学校生活において、それぞれ特徴のある活動の様子の報告があり、会場の皆さんも興味深く聞いていました。






社協フェスタ&わいわいタウン帯広2014 パート1
2014.09.24 Wednesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -
 

【日時】平成26年8月24日(日)午前10時〜午後3時

【場所】帯広市グリーンプラザ

 

8月24日(日)、好天に恵まれ、多くの参加を頂き、社協フェスタ&わいわいタウン帯広2014開催しました。

この事業は、社会福祉協議会と帯広ボランティア連絡協議会が、地域福祉事業やボランティア団体の活動紹介を通じて地域福祉活動に対する関心を持っていただき、地域福祉の向上を目指すことを目的に開催しています。 

オープニングセレモニーでは、「稲田小学校・緑丘小学校合同合唱部」総勢43名の明るい歌声で会場を盛り上げていただきました。

この日は、社会福祉事業功労者の表彰東日本大震災復興支援を目的として岩手県宮古市社会福祉協議会様のご協力をいただき、この未曾有の大震災を風化させないために「あの日を忘れない」をテーマにした写真展や物産店の開催や、ボランティアモデル指定校として活動している中学校及び高等学校の児童・生徒からの地域社会の一員としてお互いに支えあう地域づくりを学ぶための取組みについての実践発表など、人と人、地域の絆について考えるキッカケとなるよう開催しました。


社会福祉事業功労者表彰式


稲田小学校・緑丘小学校合同合唱部

社協フェスタ&わいわいタウン帯広2013 パート7
2013.10.15 Tuesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -
 2階の各ブースでは、子どもたちの笑い声が、あちこちの部屋から響いていました

 木くずを用いて思いおもいの作品を作ったり、昔懐かしいコマ作りやふきっこ(雑巾つくり)、緊張しながら動物などをつくるバルーンアートとおりがみ作り

親子一緒になって机に向かい、真剣表情で作品をつくるお父さんやお母さん、それを横目に楽しくにぎやかに犧酩福蹐鮑遒襪子さんの姿印象的でした。

 普段の生活ではあまり目にすることのない、救急法や手話のブースでは親子で参加している姿が多く見られ、実際に経験することでこのような活動の必要性を肌で感じ取ってくれていたようでした。

 参加者の皆さんとボランティアスタッフの皆さんの笑顔と汗が輝いていました!

 

社協フェスタ&わいわいタウン帯広2013 パート6
2013.10.15 Tuesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -

 1階にNHK帯広放送局のブースがあり、オリジナルエコバックの作成やこんちゅうさがしゲーム挑戦したりなど、親子で楽しめる企画となっていました。また、子供たちに大人気のキャラクターと記念写真撮影をする小さなお子さんが多くいました。

  また、サロンのブースでは、お茶の間わいわいくらぶのスタッフのみなさんが、来館したみなさんがホッと一息つける空間づくりをしてくださいました。小物作りと多くの参加を頂き、館内をまわってちょっと疲れた時に冷たいお茶とおしゃべりで皆さんくつろがれていました。

 昭和22年からのポスター展示には、赤い羽根共同募金の歴史と、懐かしさを感じていただけたのではないでしょうか。

  

   

社協フェスタ&わいわいタウン帯広2013 パート5
2013.10.15 Tuesday | 社協フェスタ&わいわいタウン | comments(0) | -
 1階ロビー・正面玄関での模擬店には、フランクフルト、わたあめ、どん菓子、焼きソバなどヨーヨー釣りなど子供たちに人気の品物や、昔なつかしいお菓子を用意し、行列ができるほど、にぎわっていて、ほぼ完売となりました。

また、施設・団体の作品や、野菜の品揃えが豊富にあり、お気に入りの品物を購入していただきました。

東日本大震災復興支援を目的として、岩手県宮古市社会福祉協議会様のご協力いただき、物産展と写真展を開催しました。物産展では宮古市の特産品のいかせんべい、三陸鉄道オリジナルエコバック、ラスク、シフォンケーキ、塩サイダー、レトルトカレーなど236品(70,000円相当)7業者さまより仕入れ、皆様にご購入頂き、完売となりました。また、この未曾有の大震災を風化させないために、あの日を忘れない」をテーマに開催した被災地写真展では約60枚の写真を展示し、来館者の皆様の目に留まり、多くの人達が、足を止め、悲惨な光景から復興に向けての現地の人達の支えあっている姿や、現在の風景など見ていただき、これからの復興支援や、人との絆について考えて頂けるキッカケとなるよう開催いたしました。

  

  



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